老犬ホーム千葉・九十九里パークのワンちゃん達の一日(小型犬)です。前回の老犬ホームのスタッフブログでお話しましたとおり…新聞に掲載されてからも進化をつづける老犬ホーム九十九里パークでは、入口からはいってからすぐの公園の人工芝のスペースをさらに拡大する事ができました。縁側風スペース(未完成)と人工芝スペースの愛称はピッタリ、スタッフもワンちゃんと一緒に横になってお昼寝したくなるくらいです。(笑)九十九里パークのパークとはもちろん公園という意味で…ワンちゃんやワンちゃんのご家族さまが、のんびりとくつろげる過ごしやすい公園を目標に、すこしづつ進化をつづける老犬ホーム九十九里公園(パーク)です。(笑)

ワンちゃん達の一日

  
〇スタッフ「ミッキーくん…見かけないと思ったら、メリーちゃんと一緒だったの~?」(笑)
〇ミッキーくん「この赤い車…メリーちゃんの愛車なの、ボクの愛車とどっちがカッコイイ?」ジャ~ン
  
〇ルノーくん「フォードちゃん…ボクはちいさいお父さんだけど…まるくんよりも早く走れるの~。」スタタタ…
〇スタッフ「フォードちゃんのお父さんのルノーくん、やっぱりまるくんの方が早いかもね。」(笑)
   
〇スタッフ「あれ?コロくんがふたりいる?ルーディーくんがふたりいる?」(笑)
〇コロくん「スタッフさんわかってるくせに…ボクとルーディーくんのふたりでしょ~。」フリフリ
  
〇ルーディーくん「ん~?クー太くんお昼寝中?さっきまでヒョコヒョコお散歩してたのに~。」テクテク…
〇スタッフ「お外にでるとず~っとお散歩している、長距離ランナー(?)のルーディーくんです。」(笑)
  
〇ショコラくん「やっぱり抱っこが大好き~、ず~っと抱っこしててもいいよ~。」エヘヘ
〇スタッフ「あまえん坊のショコラくん、そろそろ…スタッフさんのお手てが限界です。」(笑)
  
〇ななちゃん「ふ~ん…これが縁側風スペース?小型犬のワタシでも登れるんじゃな~い?」フンフン
〇スタッフ「そうでしょう~ちいさなワンちゃんも登れるように、反対側に階段(ワンちゃん用)もあるよ~。」(笑)
  
〇ぱぴいちゃん「可愛いパピヨンの女の子が…ず~っとコッチ見て笑ってるの。」ウフフ~
〇スタッフ「もう…ぱぴいちゃん、面会室のトビラにうつったぱぴいちゃんでしょ~。」(笑)
  
〇ゆりちゃん「ふんふ~ん…スタッフさんいい感じ~、なかなかいい腕しているの~。」ウットリ~
〇スタッフ「そうでしょそうでしょ~ゆりちゃんはここがいいんでしょ~。」(笑)
  
〇レオンくん「あれ~?スタッフさんいつからいたの?全然気がつかなかったの~。」アレ?
〇スタッフ「レオンくん目が覚めた?やっとレオンくんの寝起きの写真とれちゃった。」(笑)
  
〇しるくん「そろそろ追いかけっこもあきちゃったの…はい抱っこしていいよ~。」ピョ~ン
〇スタッフ「いっぱいお散歩したもんね、そろそろ抱っこさせてもらおうかな~。」(笑)
  
〇リョウくん「うん?お顔になにかあたったような…やっぱり何かあたってるの~。」フンフン
〇スタッフ「リョウくんごめんね~写真をとろうと思って…正解はスタッフさんの足でした。」(笑)
  
〇ビーンくん「スタッフさん秘密だよ…ベンチのうえにかっこいいピストル見つけたの。」ジャ~ン
〇スタッフ「かっこいいピストルじゃないよ、そのドリルでワンちゃんの遊具とか作るんだよ~。」(笑)

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